屈筋支帯
豆状骨・有鉤骨鉤と舟状骨結節・大菱形骨を結び、手根管の天井をつくる。
- 分類
- 靱帯
- 日本語名
- 屈筋支帯
- 読み
- くっきんしたい
- 英語
- Flexor retinaculum of the hand
- ラテン語
- Retinaculum musculorum flexorum manus
- 別名
- 手の屈筋支帯 / 横手根靱帯
- 主なはたらき
- 手首・手の運動 / 保護
つながり
結ぶ構造
ここから起こる筋
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